今年の「さくらセミナー」は以下の要領で開催致します.
長田 凜太郎(大阪大学)「導来マッカイ対応」
酒井 彰(筑波大学)「高次元データにおける主成分回帰の推論理論:係数の仮説検定と予測誤差最小化の展望」
山口 尚哉(宮崎大学)TBA
内田 一希(鹿児島大学)「「実数の構成」の逆数学」
小島 道(九州大学)「4次元多様体上のトライセクション写像」
阿部 翠空星(信州大学)「一般の結び目に対する体積予想の証明の困難」
平野 伶(名古屋大学)「リーマンゼータ関数とHardy-Littlewoodの平均値理論」
永野 哲也(長崎県立大学名誉教授)「フィンスラー暗号をChatGPTにきいてみた」
寺井 伸浩(大分大学)「repdigit 数を含む一般化された Ramanujan-Nagell 方程式 について」